自分にできることが他人にもできると思ってなんぼ!事件@季節は冬です。 寒い時期にはやはりお鍋。 たまりませんねぇ・・・ 歳をとると野菜が美味しく感じます。 しかも、昔は嫌いだった シイタケやナス。 今はあったら貪ります。 それぐらい好きになっちまったんです。 今は初老と言われるお年頃。 巷じゃぁお肉を食う高齢者が長生きするだの 短気者の方が長生きするだの・・・ 憎まれ者世にはばかるってやつですね。 ・・・ということは 短気ものの方が・・・ てことでもないですね(笑) 短気ものは見てても恥ずかしいもの。 『あぁはなりたくないな』 『小さい小さい』 小物反面教師にしか成りさがれない そんな短気ものは今日で卒業だっ!! なんて簡単なものであれば この世は平和で、なんとなくで生きていく。 そんな世の中で刺激はありますか? 短気ものを擁護するわけではありませんが、 小競り合いぐらいはいいかなぁって。 て言っても、暴力はダメですよ、絶対。 そんなこんなで、僕の昔の職場では 当たり前のように上司がバイトの方に ブチギレて 『お前はこんなこともできないの?』 『神様なんだけど何か?』 と平然とそんなトリッキーなことを言う 今でいう ブラック企業そのものお話をしていこうと思っております。 数年前に僕は 多額の借金のため 道路維持工事に特化した会社に中途入社しました。 そこがかなり癖が強く ほぼ、家がないような人ばかりが日銭を稼ぐため 1日だけ来るとか、夜勤の時は朝終わりに 会社でシャワーを浴びて ネットカフェにおかえりになられたりで 刺激しかない会社でした。 社員も入れ替わり立ち替わりに バイトが変わるものだから 『どうせ仕事を教えてもなぁ』 みたいな まさにピラミッド作りの指示役と労働者のように 罵詈雑言。 僕も一応社員だったので そういう方達とも接点はありました。 でもいくら短気ものの僕でも 人を人と見ないような扱いはできなかった。 てか、したくないです。 自分の親のような年齢の人たちを相手にしてるのですから。 しかしそこには 自分のことを神と崇めて 棚に上がり、下々をこき使う。 ザ・はけ口のような扱いを平気でやる キング・オブ・カスが存在したのです! それは・・・ おっとこんな時間。 この続きは、妻のご機嫌をとってからの話にしましょう。 バーイ、センキュゥ・・・ |